はるかのとびだせどうぶつの森攻略日誌

初めまして。 管理人のはるかです。 当方とびだせどうぶつの森に熱中しています。 とび森に関する攻略情報や、最新の情報を紹介します!

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【住民との交流 その2】

その1はこちら(別ウィンドウで開きます)

【住民との交流 その1】


<村の住民たちに手紙を出そう>

 びんせんを入手したら、住民たちに手紙を送ってみよう。
住民が喜ぶような手紙を書けば、1~2日後に返事が届き、より親密度を高めることができる。

なお、住民たちはもらった手紙を見せびらかすことがあるので、
手紙を送った相手が他の村に引っ越すと、そこでも手紙を見せびらかす。
恥ずかしいことや、プライベートなことは、書かない方が良いかも。

書いた手紙にアイテムをスライドさせれば、プレゼント付きの手紙にできる。


〇手紙の出し方〇

・びんせんを選んで、「てがみをかく」を選択。
宛先を決めて本文を書こう。

・気持ちを込めてしっかり文章を書けば、相手に伝わるはず!

・あとは商店街にある郵便局から手紙を出せばOK。
返事が来るのを楽しみにしよう。


☆住民たちが喜ぶ手紙のポイント☆



1、たくさん気持ちを伝える

 手紙に書けるメッセージは最大96文字。
できるだけ多くの文字で気持ちを伝えよう。
また、「、」「。」「!」「?」「スペース」「改行」を利用して読みやすい文章を書けば、
相手も喜んでくれるはず。


2、キーワードを盛り込む


 文字量が多い方が喜ぶからと言って、「あああああ」といった無意味な手紙ではダメ。
ちゃんと自分の気持ちやあいさつ、相手の名前など、言葉にして意味の通る文章にしよう。
きっと相手にも伝わるはず。


3、プレゼントを付ける


 手紙にフルーツや家具を付ければ、住民たちも喜んでくれる。
親密度が高く、手紙に満足してくれれば、相手からもプレゼント付きの返事が返ってきやすい。
もちろん、ゴミなどを送り付けるのは厳禁!


4、記念日に出す

 住民たちはいつだって手紙を待っているが、引っ越し直後や誕生日、クリスマスから年末年始の
”記念日”は特別。お祝いの言葉をしっかり書いて送ってみよう。
もちろん、プレゼントを付ければ効果絶大!


<小ネタ:手紙は緊急の道具入れ!?>


 持ち物画面の手紙アイコンをタッチすると、住民などからもらった手紙が最大10通表示される。
持ち物欄からアイテムを移動させれば、この手紙にしまうことも可能。

つまり、これを利用すれば、手持ちがいっぱいになってしまったときに、
一時的なアイテム保管場所として使うことができる。
 

<こんな行動は嫌われる原因!>

 いつも陽気な住民たちだが、いじわるや嫌がらせをすれば機嫌を損ねるのは当たり前。
仲良くなるどころか、親密度が下がってしまうこともある。いたずらも程々に。

 また、家に行く約束をしているのにも関わらず、すっぽかすのも当然マナー違反。
自分がされて嫌なことは相手にもしないように!


☆しつこく押す☆

 狭い道などでしつこく押し続けていると、嫌がられてしまう。
そのまま落とし穴に落とすのもNG。


☆たたく☆


 あみやピコピコハンマーを使って何度も叩くと怒ってしまう。


☆むしくいフルーツを食べさせる☆


 おいしいフルーツの木を何度も収穫していると枯れ、その時にむしくいフルーツが手に入る。
これを食べさせると一気に不機嫌に。


<おくすりを持ってお見舞いをしよう>

 村の住民の家を訪ねていると、たまに体調を崩して家に引きこもっている住民がいることがある。
そんなときには、まめつぶのお店(コンビニ以降)で売っている「おくすり」を買って届けてあげよう。

感知するまで毎日おくすりを渡せば、お礼として家具などをもらうことができる。
もちろん、住民との親密度もUPするはず!

風邪をひいている住民はブルブルを震えているので、分かりやすい。



<引っ越しをする住民を引き留めよう>


 ほかの村からやってきたり、自分の村から出て行ったりと、住民はよく引っ越しをする。
引っ越しの話をされたとき、引っ越してほしくなければ、その場で「行かないで」と伝えよう。
引っ越しを思いとどませることができる。

 なお、住民との会話を怠って、引っ越し当日になると、引き留められないので注意。
ちなみに、引っ越しに対して即OKサインを出すと、逆に思いとどまることもある。


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【住民との交流 その2】

END


【住民との交流 その1】

 村では、多くのどうぶつたちとの出会いが待っている。
見た目はちょっと怖い相手でも、勇気を出して話しかければ、
みんなすぐに打ち解けて友達になれるはず。


<住民と交流を深めよう>

 住民と仲良くなるには、ちょっとしたポイントがある。
基本的には話しかけていればOKだけど、中には怒らせてしまう行為があるので、要注意!


<めざせ!村いちばんの人気者!>

 村へ引っ越してきたときは気兼ねなく接してくれる住民たち。
交流を重ねているうちに、相手の心は開き、プレイヤーに対する態度もフレンドリーになっていく。

仲良くなれば、手紙や家具がもらえたり、突然自宅に遊びに来たりと
村の生活がもっと楽しくなること間違いなし。

住民たちと親密度を高め、みんなと仲良くしていこう。

仲良くなった住民は、相手から近寄ってくることがある。
話を聞いてみよう。

たまに住民同士も会話をしているときがある。
その場で話しかければ2人の会話に参加することもできる。


<住民と仲良くなるには>

毎日話しかける

 コミュニケーションの基本は会話。
少なくとも、1日1回は、みんなに声をかけて回ろう。


頼みごとを聞いてあげる

 住民に頼みごとをされたら時間の許す限りリクエストに応えよう。


手紙出す

 手紙をもらって嬉しくない住民はいない。
住民に手紙を出して送ってみよう。


<親友になって写真をもらおう>

 住民たちと最高に仲良くなると、頼みごとを聞いてくれた後や、どうぶつの引っ越しの挨拶の手紙で
写真」をくれることがある。

ちなみに、写真はエイプリルフールのイベントでも入手可能。

家具として飾った写真を調べると、名前や誕生日、星座などが分かる。


<住民の頼みごとを聞いてあげよう>

 住民と仲良くなると、いろいろなお願い事をされることがある。
多くのお願い事は、叶えてあげるとお礼として家具、壁紙、じゅうたん、服などをもらうことができる。

もちろん、親密度もさらにアップ!
時間の許す限り、住民たちのお願い事を聞いてあげよう。

どんなリクエストも、まずは話しかけなければ始まらない。
積極的に話しかけていこう。


<例えばこんな頼み事!>

おつかいをする
 
 「ほかの住民にアイテムを届けてほしい」「家具が欲しい」「フルーツが欲しい」
など、住民からはさまざまなリクエストがある。
達成できそうなら、その日のうちに叶えてあげよう。


遊ぶ時間を約束する

 自宅、または住民の家に訪問をお願いされることがある。
約束を破らないように、早めの行動を心がけよう。

なお、住民の家に誘われた場合、しばらく会話をしていると家具を譲ってもらえることもある


かくれんぼで遊ぶ

 かくれんぼの誘いを受けると、プレイヤーはおにとなって3人の住民を探すことになる。
制限時間以内に全員を見つけ出せば、ご褒美のアイテムがもらえる。

確認しづらい木の陰などは、十字ボタンの上を押すと見やすくなる。


落とし物を届ける

 村を歩いていると、「ほん」や「ポーチ」などといった落とし物を見つけることがある。
アイテムを見ただけでは、誰の落とし物か分からないので、
住民全員に聞いて持ち主を探してあげよう。


タイムカプセルを埋める

 住民にタイムカプセルを埋めてきて欲しいと頼まれたら、村のどこかに埋めてきてあげよう。
ただし、数日後に掘り起こしてきて欲しいと再度頼まれるので、埋めた場所を忘れないように!
自宅のすぐそばに埋めるのがおススメ。


署名運動に協力する

 住民6人分の署名を集めてきて欲しいと頼まれることがある。
しかも、必要なのは、他の村の住民の署名。
インターネットかローカル通信を利用すれば他の村に行けるので、友達の村に行ってみよう。


<おつかいにはメガホンが便利!>

 コンビニで売り出される「メガホン」は、
Aボタンを押しながら住民の名前を呼ぶと返事をくれるので、届けモノをするときに便利!

ただし、ある程度仲良くなっていないと返事はくれない。

また、相手の真横で呼ぶとうるさくて怒られてしまうので注意しよう。

画面に表示される返事の位置と大きさで、方向と距離がだいたい見当がつく。
返事の方向へ向かってみよう。


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【住民との交流 その1】

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