【住民との交流 その1】

 村では、多くのどうぶつたちとの出会いが待っている。
見た目はちょっと怖い相手でも、勇気を出して話しかければ、
みんなすぐに打ち解けて友達になれるはず。


<住民と交流を深めよう>

 住民と仲良くなるには、ちょっとしたポイントがある。
基本的には話しかけていればOKだけど、中には怒らせてしまう行為があるので、要注意!


<めざせ!村いちばんの人気者!>

 村へ引っ越してきたときは気兼ねなく接してくれる住民たち。
交流を重ねているうちに、相手の心は開き、プレイヤーに対する態度もフレンドリーになっていく。

仲良くなれば、手紙や家具がもらえたり、突然自宅に遊びに来たりと
村の生活がもっと楽しくなること間違いなし。

住民たちと親密度を高め、みんなと仲良くしていこう。

仲良くなった住民は、相手から近寄ってくることがある。
話を聞いてみよう。

たまに住民同士も会話をしているときがある。
その場で話しかければ2人の会話に参加することもできる。


<住民と仲良くなるには>

毎日話しかける

 コミュニケーションの基本は会話。
少なくとも、1日1回は、みんなに声をかけて回ろう。


頼みごとを聞いてあげる

 住民に頼みごとをされたら時間の許す限りリクエストに応えよう。


手紙出す

 手紙をもらって嬉しくない住民はいない。
住民に手紙を出して送ってみよう。


<親友になって写真をもらおう>

 住民たちと最高に仲良くなると、頼みごとを聞いてくれた後や、どうぶつの引っ越しの挨拶の手紙で
写真」をくれることがある。

ちなみに、写真はエイプリルフールのイベントでも入手可能。

家具として飾った写真を調べると、名前や誕生日、星座などが分かる。


<住民の頼みごとを聞いてあげよう>

 住民と仲良くなると、いろいろなお願い事をされることがある。
多くのお願い事は、叶えてあげるとお礼として家具、壁紙、じゅうたん、服などをもらうことができる。

もちろん、親密度もさらにアップ!
時間の許す限り、住民たちのお願い事を聞いてあげよう。

どんなリクエストも、まずは話しかけなければ始まらない。
積極的に話しかけていこう。


<例えばこんな頼み事!>

おつかいをする
 
 「ほかの住民にアイテムを届けてほしい」「家具が欲しい」「フルーツが欲しい」
など、住民からはさまざまなリクエストがある。
達成できそうなら、その日のうちに叶えてあげよう。


遊ぶ時間を約束する

 自宅、または住民の家に訪問をお願いされることがある。
約束を破らないように、早めの行動を心がけよう。

なお、住民の家に誘われた場合、しばらく会話をしていると家具を譲ってもらえることもある


かくれんぼで遊ぶ

 かくれんぼの誘いを受けると、プレイヤーはおにとなって3人の住民を探すことになる。
制限時間以内に全員を見つけ出せば、ご褒美のアイテムがもらえる。

確認しづらい木の陰などは、十字ボタンの上を押すと見やすくなる。


落とし物を届ける

 村を歩いていると、「ほん」や「ポーチ」などといった落とし物を見つけることがある。
アイテムを見ただけでは、誰の落とし物か分からないので、
住民全員に聞いて持ち主を探してあげよう。


タイムカプセルを埋める

 住民にタイムカプセルを埋めてきて欲しいと頼まれたら、村のどこかに埋めてきてあげよう。
ただし、数日後に掘り起こしてきて欲しいと再度頼まれるので、埋めた場所を忘れないように!
自宅のすぐそばに埋めるのがおススメ。


署名運動に協力する

 住民6人分の署名を集めてきて欲しいと頼まれることがある。
しかも、必要なのは、他の村の住民の署名。
インターネットかローカル通信を利用すれば他の村に行けるので、友達の村に行ってみよう。


<おつかいにはメガホンが便利!>

 コンビニで売り出される「メガホン」は、
Aボタンを押しながら住民の名前を呼ぶと返事をくれるので、届けモノをするときに便利!

ただし、ある程度仲良くなっていないと返事はくれない。

また、相手の真横で呼ぶとうるさくて怒られてしまうので注意しよう。

画面に表示される返事の位置と大きさで、方向と距離がだいたい見当がつく。
返事の方向へ向かってみよう。


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【住民との交流 その1】

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